こんにちは!
せなから引き継ぎました、4年の平岡(くろ)です。
せなはまっすぐ正直に思ったことを伝えてくれる人です。
「みゆの出身校の挨拶ってごきげんようだよね?それ本当にやってたの?おもろーーー^ ^」(←私が覚えている限り、たぶんせなと交わした初めての会話)とかね。
だからこそ、せなに「みゆって〇〇じゃん?」ってなかんじでしれっと褒められるときがなによりもいちばん嬉しい^ ^
たぶん本人は何気なく言っているんだろうけど、知らず知らずのうちにそれが周りの人を救っているよ。
せなとはヲタ友というかヲタ友にさせたというか、そもそもただチケットを当ててくれてついてきてくれる人なのか、、、
よく分からなくなってきましたが、これからもたっくさんせなの運を使わせてね♡いつか正式にファンだと言わせてみせるからね♡♡♡
それでは本題に入ります。
この3年間、長かったようであっという間でした。気づけばエンジの誓いを書く番がまわってきましたが、今でも自分が4年生になった実感はありません。
後輩として何気なく読んでいた歴代の先輩方のエンジの誓い。
その言葉の強さや想いに圧倒されながら、自分もこんな文章が書ける先輩になれるのだろうかと思っていました。
今でも同じ場所に立てているとは到底思えません。
そこで単刀直入に。
私のエンジの誓いは、【やりきる】です。
私は宇宙一ネガティブな人間だと思います。
意外だと思われるかもしれませんが、普段は自分のネガティブに他人を巻き込みたくないし、平然と気取っていたいから強がっているだけです。
なんでラクロス部にいるのか、自分がいる価値はあるのかと考えては病んで、辞めようかなと思ったことは何度もあります。
それでも考える度に、脳裏に自分を支えてくれてきた人たちの顔が浮かんで、踏み止まってきた、というより踏み止まらずを得なかったというほうが正しいのかもしれません。
自分の我儘で始めたラクロスに勝手に巻き込んできたからこそ、途中で投げ出したらなんだか裏切ったように感じて、そんな自分が許せなかったからです。
だから最後まで全力でやりきる。
自己満なのは承知の上ですが、それが支えてくれる人たちへの恩返しになると考えています。
自信がなくても、ネガティブでも、
女子ラクロス部に入部すると決めた自分の選択が大正解だったと胸を張って引退ブログに書けるように。
ラストイヤー、最後まで悔いが残らぬよう、自分から逃げずに向き合い続けます。
次はいるにお願いしました。
いるとはチームDF、チーム東西線、チームスポ科、チームディズニー大好きなどなどたくさん共通点があります。
いるとディズニーについて語る時間けっこう好きだからこれからも付き合ってね^ ^
35期唯一の関西人いるは、笑っちゃうくらいマシンガントークが止まりません。ただ、口下手が多めな35期にとって、そんないるの存在は必要不可欠です。
いるの言葉にはアツさと説得力があって、ド直球で心に刺さります。
ラストイヤー、たくさんいるの言葉で鼓舞させてください。
それでは失礼します。

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